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    02/12(Sun)

    トリムスイッチ

    F5D用にエレベータートリムの位置を追加。

    通常のトリムに加えて、ほかのスイッチでも出来るように。

    161230-05.jpg

    これでエレベータートリムをスティックから手を離さずに出来ます。

    F5Dのフライト中は、かなり手元が忙しくなるので

    これで格段に楽になります。(^^)

    161230-06.jpg




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    02/11(Sat)

    アップデート ver.4.20

    少し前ですが、JETI DS16がアップデートされました。

    161230-01.jpg

    早速バージョンアップしました。

    今回のバージョンは、Ver 4.20

    161230-02.jpg

    エキスポが可変出来るようになりました。

    161230-03.jpg

    例えば・・・

    レバーに設定しておけば、レバー操作するだけで

    エキスポが自由自在に変更出来るようなったりするんです。(^^)

    他にも、機体のスイッチを切る前にプロポのスイッチを

    切ろうとすると警告が出たりと安全面もパワーアップしています。

    161230-04.jpg




     
    10/21(Fri)

    音源ストップのスイッチ設定

    DS-16のプロポは、音源ファイルを鳴らす事が出来るのは

    前にも言いましたが、今日は鳴っている音源を止める方法を。

    “Main Menu”→“System”へ

    161019-07.jpg

    “Sound Volume”を選択。

    161019-08.jpg

    一番下の“Stop Playback Switch”を選択して

    161019-09.jpg

    好きなスイッチを割り振ります。

    161019-10.jpg

    選択出来たら、OKを押します。

    161019-11.jpg

    これで、音源ストップのスイッチ設定完了です。

    161019-12.jpg




     
    10/20(Thu)

    警告音の設定

    警告音の設定のやり方。

    僕は、アイドルダウンになっている時に

    警告音を鳴らすように設定しているんですが

    これがとっても便利。

    うっかりアイドルダウンのまま飛ばして

    途中でエンストなんて嫌ですからね。


    設定は、“Mein Menu”→“Advanced Properties”へ

    161019-01.jpg

    “Sounds on Event”を選択します

    161019-02.jpg

    “Add”を押して

    161019-03.jpg

    “アイドルアップを設定しているスイッチ”を選択します。

    161019-04.jpg

    “File”を選択して、好きな警告音を設定します。

    161019-05.jpg

    一回鳴ったぐらいじゃ意味ないので

    “Repeat”は“Yes”に設定。

    アイドルダウンの間は警告音が流れるように設定出来ました。

    うっかりミスを防げる機能の紹介でした。

    おススメですよー。(^-^)

    161019-06.jpg




     
    10/19(Wed)

    スタンバイスイッチの設定

    スタンバイスイッチの設定。

    説明が難しいですが

    例えば、電源を入れた際に

    “スロットルが下がっていないと電波が飛ばない”

    設定って言えば伝わるかな?(笑)

    スロットルを例に説明しますが、他のスイッチにも変更可能です。

    161018-02.jpg

    “Main Menu”→“Advanced Properties”へ

    161018-03.jpg

    “Sticks/Switches Setup”へ

    161018-04.jpg

    今回は、スロットルが下がっている状態じゃないと

    スタンバイモードに入らないように設定します。

    161018-05.jpg

    スロットルは、“P2”なので

    液晶下の矢印で“P2”までスクロールします。

    設定するのは、下から2番目の“Required pre-fl.pos”です。

    161018-06.jpg

    ここを、“None”から“Bottom:/Off”に変更し

    OKを押したら設定完了です。

    161018-07.jpg

    一度電源を落とし、スロットルを上げた状態で電源を入れると

    “Check Pre-Flight position of controls”と警告が出てきます。

    プロポのスロットルスティックの部分が点滅しています。

    この状態では、電波は飛んでいない状態です。

    161018-08.jpg

    警告に従い、スロットルを下げると

    通常のスタンバイモードになります。

    161018-09.jpg




     
    05/17(Tue)

    カテゴリー

    ブログカテゴリーに

    “Setting of JETI DS-16”を追加しました。
    (ブログ画面右側カレンダーの下)

    クリックすると、今までの設定一覧にいけます。

    160517-07.jpg




     
    05/16(Mon)

    スモークの設定

    スモークスイッチの設定のやり方。

    “Model”から“Function Assignmnt”へ

    160515-01.jpg

    “Add”で新しい項目を作ります。

    160515-02.jpg

    “Smoke”と入力します。

    名前は、好きな名前で大丈夫です。

    160515-03.jpg

    5番目に“Smoke”が出来た事を確認して

    設定している人の受信機、設定によっては、5番目じゃない事もあります。

    160515-04.jpg

    スイッチを設定します。

    160515-05.jpg

    好きなスイッチをガチコンすればオッケーです。

    今回は“sd”を使ってセットします。

    160515-06.jpg

    “sd”が認識されました。

    160515-07.jpg

    この画面でやる事は、これで完了。

    160515-08.jpg

    続いて、“Model”“Servo Assignment”へ

    160515-09.jpg

    今回は、7番ポート選択します。

    160515-10.jpg

    ここに“Smoke”を選択します。

    この場合だと、受信機の7番ポートのスモークポンプをつなぐ事になります。

    160515-11.jpg

    “Model”“Servo Setup”へ

    160515-12.jpg

    7番が“Smoke”になっています。

    スモークポンプの“モーターの止まる位置”

    “モーターの回転数”は、ここで変える事が出来ます。

    レバースイッチのリバース等も、ここで変えられます。

    スロットルとスモークをミキシングしない人は、これで設定完了です。

    160515-13.jpg

    スロットルからスモークをミキシングする人は

    “Main Menu”から“Fine Tuning”へ

    160515-14.jpg

    “Free Mixes”へ

    160515-15.jpg

    “Add”を押して、ミキシングを

    “Throttle”から“Smoke”に設定。

    160515-16.jpg

    “Master Value”って言うのは

    今回の場合、スモークポンプの最高回転数に当てはまります。

    僕の設定では、40%でした。

    ※この数値は、ポンプのメーカーによって大きく異なります。

    160515-17.jpg

    さらに“Advanced”に進んでいきます。

    160515-18.jpg

    “Switch”を選択します。

    ※“Master Value”は、この画面でも変えられます。

    160515-19.jpg

    エンコンステックを動かすと

    160515-20.jpg

    “P2”が適用となりました。

    エルロン方向に動かさないように。(笑)

    160515-21.jpg

    このままだと、“オン、オフ”のデジタルスイッチのようにしか

    認識しないので、画面下の“Prop”(プロポーショナルの訳)を押します。

    これで、ボリュームスイッチみたいになりました。

    説明がムズイですね・・・やってればすぐに意味が分かります。(爆)

    160515-22.jpg

    あともう少しで設定完了しますので。(笑)

    160515-23.jpg

    項目一番右側の“Curve”を選択。

    160515-24.jpg

    “Curve type”は、“3” “5” “7” “9” ありますので

    好みの物を使ってセットすると良いと思います。

    160515-25.jpg

    エンコン最スローの位置が、四角のセンターになります。

    各ポイント(黒い丸の事ね) は、画面下の矢印で好きな位置に

    動かす事が出来ますので、設定は自由自在です。(^-^)

    では、頑張ってください!!

    書くの疲れたー。(+_+)(笑)

    160515-26.jpg




     
    05/15(Sun)

    キルスイッチの設定

    今日は、“キルスイッチ”の設定です。

    “Main Menu”の“Model”へ

    160514-03.jpg

    “Function Assignment”を選択して

    “Add”を押してキルスイッチの項目を追加します。

    160514-04.jpg

    名前は、自分の分かりやすい名前で大丈夫です。

    160514-05.jpg

    5番目に、“Kill”が追加されています。

    “Control”を選択して

    160514-06.jpg

    どのスイッチを使うかを選択します。

    160514-07.jpg

    今回は“sd”を使ってみます

    レバーをガチコンと動かすと

    160514-08.jpg

    “sd”が認識されました。

    160514-09.jpg

    これで、第1ステップ完了となります。

    160514-10.jpg

    続いて“Servo Assignment”へ

    160514-11.jpg

    ここの画面は、受信機のポートを何用に使いますか?

    っていう画面です。

    この状態だと、さっき作った“Kill”の項目が無いので

    160514-12.jpg

    7番目のポートを選択して

    ※自分の好きなポートで大丈夫です。

    160514-13.jpg

    “Kill”を選択。

    160514-14.jpg

    これで、7番ポートがキルスイッチのポートになりました。

    160514-15.jpg




     
    05/13(Fri)

    フェールセーフの設定

    久々にDS-16の設定のお話。

    今日は、“フェールセーフ”の設定について。

    “Main Menu”の“Model”へ

    160513-01.jpg

    “Device Explorer”へ

    160513-02.jpg

    今回は、“REX7”の受信機を使っていますので

    “REX7”を選択します。

    ※受信機側の電源が入っていないと設定出来ません。

    ※セントラルボックスを使用している場合は

      受信機ではなく、セントラルボックスを選択します。


    160513-03.jpg

    続いて“Fail-Safe”へ進みます。

    160513-04.jpg

    これで、Fail-Safeの設定画面が出てきました。

    “Fail-Safe Delay”は

    電波が途切れて何秒後にフェールセーフを起動するかの設定です。

    初期数値は、1.5S(秒)なので、1.5S以上電波が途切れたら

    フェールセーフ起動するって意味になります。

    160513-05.jpg

    “Set fail-safe position now...”については、今はパス。

    のちほど説明します。

    160513-06.jpg

    続いては、チャンネルごとにフェールセーフの設定をします。

    初期設定は、“Mode”が“Hold”になっています。

    “Hold”は、最後のサーボのポジションで

    サーボが、ホールドするって意味になります。

    ノーコンになった時の

    サーボの状態のままって言えば分かりやすいかな。

    160513-07.jpg

    “Out OFF”に設定すると、サーボがフリーな状態になります。

    サーボの電源がオフの状態って言えば分かりやすいかな。

    160513-08.jpg

    “Mode”を“Fail-Safe”にすると

    右側の“Value”と“Speed”が設定出来るようになります。

    160513-09.jpg

    フェールセーフが起動した時に

    ここに入力した数値の位置までサーボが動きます。

    実際の舵面の位置を見ながら設定すると良いと思います。

    160513-10.jpg

    “Speed”は、フェールセーフが起動した時の

    サーボスピードの設定になります。

    “0.0s”にした場合は

    サーボスペックのスピードがそのまま反映されます。

    160513-11.jpg

    さっきパスした“Set fail-safe position now...”を説明します。

    今現在のスティック位置をフェールセーフに

    反映させる時に使います。

    ※設定する場合は、先にチャンネル(OutPin--)の“Mode”を

      “Fail-Safe”にしておいて下さい。


    160513-12.jpg

    例えば、エンコン最スローの位置にしておいて

    160513-13.jpg

    “Set fail-safe position now...”を選択して

    “OK”を押します。

    160513-14.jpg

    “Apply changes?”(設定を変更しますか?)と

    聞かれるので“Yes”を押します。

    160513-15.jpg

    先ほどのスティック位置がフェールセーフの位置に適用されました。

    JRのDSMJの時の

    フェールセーフの設定のやり方と一緒と言えば分かりやすいかな。

    160513-16.jpg




     
    12/10(Thu)

    JETI DS-16 セットアップ

     
    11/29(Sun)

    テレメトリーディスプレイの設定

    テレメトリーディスプレイの設定

    トップ画面に色々な情報を表示させる事が出来ます。

    151124-15.jpg

    “Main Menu”の“Timer/Sensors”へ

    151124-16.jpg

    “Displayed Telemetry”を選択。

    151124-17.jpg

    “Add”を押して

    151124-18.jpg

    一覧から表示させたい項目を選びます。

    例えば、“Timer”を選択すると

    151124-19.jpg

    トップ画面に“Timer”が追加表示されました。

    151124-20.jpg

    “Displayed Telemetry”の項目の右側に

    “Double”とあるんですが、ここを“Yes”にすると

    151124-21.jpg

    拡大表示させる事が出来ます。

    151124-22.jpg

    色々と情報を表示させると

    画面がいっぱいになります。(笑)

    151124-15.jpg

    画面に入りきらない項目は、2ページ目に表示されます。

    画面下の“←”“→”で、スクロールします。

    151124-23.jpg

    スクロールボタンは、レバースイッチなどにも設定が出来ます。

    設定のやり方は、“Main Menu”の“Timer/Sensors”を選択して

    151124-24.jpg

    “Main Screen”へ

    151124-25.jpg

    “Switch to previous page”と“Switch to follwing page”に

    好きなスイッチを選択すれば

    スイッチで簡単にスクロールさせる事が出来ます。

    151124-26.jpg

    僕は、“SCレバースイッチ”をスクロールスイッチにしています。

    これで、フライト中も楽々とスクロール出来ます。(^^)

    151124-27.jpg




     
    11/28(Sat)

    マイメニューの作り方

    マイメニューの作り方。

    普段使う項目だけをマイメニューに集めておくと

    設定が楽になりますね。(^^)

    “Main Menu”の画面中央下の“User”へ

    151124-01.jpg

    “Edit”を押すと

    151124-02.jpg

    “User Menu Setup”画面になります。

    “Add”を押すと“項目1”が出来ますので選択します。

    151124-03.jpg

    メニュー項目一覧から

    マイメニューに追加したい項目を選びます。

    例えば、“Dual Rate/Exponential”を選択。

    151124-05.jpg

    “項目1”に“Dual Rate/Exponential”が追加されました。

    151124-06.jpg

    更に追加する場合は、“Add”を押して

    項目を追加していきます。

    151124-07.jpg

    今度は、“Free Mixes”を追加。

    151124-08.jpg

    これで、2つの項目がマイメニューに入りました。

    通常のメニューに戻したい時は

    画面下中央の“Basic”を押すと戻ります。(^^)

    151124-09.jpg




     
    11/23(Mon)

    アイドルアップの設定

    アイドルアップの設定です。

    “Main Menu”の“Advanced Properties”へ

    151115-01.jpg

    “Other Model Options”を選択。

    151115-02.jpg

    画面下の方にスクロールしていくと

    “Throttle-Idle switch”がありますので選択

    151115-03.jpg

    どのスイッチをアイドルスイッチにしますか?と

    聞かれますので、割り当てたいスイッチを動かします。

    151115-04.jpg

    “Sb”スイッチが割り当てられました。

    151115-05.jpg

    “Throttle-Idle offset”で

    アイドルアップ幅を決めます。

    簡単ですね!!(^^)

    151115-06.jpg




     
    11/22(Sun)

    キルスイッチの設定

    今日は、“キルスイッチ”の設定です。

    “Main Menu”の“Model”へ

    160514-03.jpg

    “Function Assignment”を選択して

    “Add”を押してキルスイッチの項目を追加します。

    160514-04.jpg

    名前は、自分の分かりやすい名前で大丈夫です。

    160514-05.jpg

    5番目に、“Kill”が追加されています。

    “Control”を選択して

    160514-06.jpg

    どのスイッチを使うかを選択します。

    160514-07.jpg

    今回は“sd”を使ってみます

    レバーをガチコンと動かすと

    160514-08.jpg

    “sd”が認識されました。

    160514-09.jpg

    これで、第1ステップ完了となります。

    160514-10.jpg

    続いて“Servo Assignment”へ

    160514-11.jpg

    ここの画面は、受信機のポートを何用に使いますか?

    っていう画面です。

    この状態だと、さっき作った“Kill”の項目が無いので

    160514-12.jpg

    7番目のポートを選択して

    ※自分の好きなポートで大丈夫です。

    160514-13.jpg

    “Kill”を選択。

    160514-14.jpg

    これで、7番ポートがキルスイッチのポートになりました。

    160514-15.jpg




     
    11/18(Wed)

    セントラルボックス200の設定 後編

    セントラルボックスの設定 後編です。

    今日は、チャンネルの割り当てをやります。

    151114-29.jpg

    機体は、クジラちゃん号。

    1番綺麗に配線出来る用に配置します。(笑)

    151114-30.jpg

    “Main Menu”の“Model”へ

    151114-31.jpg

    “Servo Assignment”を選択。

    151114-32.jpg

    初期設定では、“1ch”が

    「Throttle」になっていますので

    選択して、「Elevator 1」に変更。

    151114-33.jpg

    他のチャンネルも好きな様に入れ替えます。

    チャンネルが好きに入れ替えられるのは良いですね!!

    151114-34.jpg

    各端子にサーボを挿して

    動作チェックして設定終了です。(^^)

    151114-35.jpg




     
    11/17(Tue)

    セントラルボックス200の設定 前編

    今日は、セントラルボックス200の解説です。

    内容が多いので、今日は前編で、明日は後編。

    151114-01.jpg

    これが本体です。

    MAXで15ch接続可能。

    受信機もダブル、電源もダブルに接続出来る安全設計です。

    しかも、どこかの端子がショートした場合でも

    その回路だけ遮断され、他の回路には影響が出ない安全設計!!

    大型機を飛ばす上で、この回路が在るか無いかは、かなり重要です。

    151114-02.jpg

    これは、付属のマグネティックスイッチ。

    POWER BOXにも使われていたりして

    すでにヨーロッパではとっても主流ですよね!!

    僕もずっと使ってみたいと思ってました。(^^)

    151114-03.jpg

    スイッチは、“MASTER”の“normal”に挿します。
    (スイッチの裏側です)

    151114-04.jpg

    こっちは表側。

    この表側が、胴体の内側になるように設置します。

    151114-05.jpg

    マグネティックスイッチを当てるとスイッチが入る仕組み。

    151114-06.jpg

    胴体の表側には、付属のステッカーを貼ります。

    151115-08.jpg

    あっ、今日はマリンが見てますね。

    151114-07.jpg

    近寄ってきました!!

    近すぎるぞっ、マリン!!

    151114-08.jpg

    マグネティックスイッチ付けてみました。(笑)

    151114-24.jpg

    ここから、プロポの設定。

    “Main Menu”の“Advanced Properties”へ

    151114-09.jpg

    “Wireless Modes / Trainer”を選択。

    151114-10.jpg

    受信機を2つ繋ぐので

    1番上の項目の“Mode”を“Double path”に変更します。

    1つ目の受信機にバインドプラグを挿し、セントラルボックスに接続。

    “Pair primary TX module”を選択してバインドします。
    (2つ目の受信機は、まだ繋ぎません)

    無事に完了したら、1つ目の受信機をセントラルボックスから外し

    2つ目の受信機にバインドプラグを挿してセントラルボックスに接続します。

    “Pair secondary TX module”を選択してバインドします。

    151114-11.jpg

    2つの受信機がバインド出来たら

    両方の受信機をセントラルボックスに接続。

    セントラルボックスとの接続は

    受信機側の「6 E1」「7 E1」のどちらかを使います。

    151114-12.jpg

    続いて、“Main Menu”“Model”へ

    151114-13.jpg

    “Device Explorer”を選択。

    151114-14.jpg

    2つの「REX7受信機」と「CBOX200」が

    認識されているのが確認出来ます。

    まだ設定があるので、“REX7”を選択し

    151114-15.jpg

    “Alternative Pin Config”の項目を選択

    151114-16.jpg

    「OutPin 6/E1」の右側が「Servo」になっているので

    151114-17.jpg

    ここを「EX Bus」に変更します。

    151114-18.jpg

    「OutPin 7/E2」も「EX Bus」に変更します。

    2つ受信機を接続する場合は

    2つの受信機ともに設定して下さい。

    151114-19.jpg

    今行なった設定は、受信機のどのポートを

    セントラルボックスに割り当てますか?

    という設定です。

    これで、「6 E1」「7 E1」が

    セントラルボックスの接続用のポートに変更されたわけです。

    151114-12.jpg

    受信機がセントラルボックスに接続されている場合

    受信機の端子にサーボ、バッテリー等は絶対挿さないで下さい!!
    (写真の赤い破線部分です)

    挿したら、一瞬でセントラルボックスが壊れてしまいます!!


    ジュンちゃんは、バインド出来ているか確認したくて

    サーボを接続し、いきなり壊しちゃいましたけど・・・。(ノ_・。)

    151114-20.jpg

    プロポ側では、「A1」「A2」の2つの受信機を

    受信しているのを確認出来ます。

    数字の「9」は受信レベルです。1~9で9が最高値です。

    151114-21.jpg

    アナログ的な表示もあります。

    アンテナ受信度“バリ5”ですね。(^^)

    151114-22.jpg




     
    11/15(Sun)

    オーディオプレイヤー 後編

    今日は、オーディオプレイヤーを使った応用編です。

    “Main Menu”の“Advanced Properties”を選択。

    151113-17.jpg

    “Sound on Event”へ

    151113-18.jpg

    “Add”を押して新規作成します。

    151113-19.jpg

    「Switch」の項目を選びます。

    151113-20.jpg

    今回は「Sd」のスイッチを使用。

    151113-21.jpg

    「Sd」のスイッチが選択されました。

    151113-22.jpg

    続いて「File」を選択。

    151113-23.jpg

    音源ファイル郡が出てきますので

    この前入れた“EXFC2015”のフリースタイルの音源を選択。

    151113-24.jpg

    「Delay」はスルーします。

    1番右は「Repeat」をするか、しないか。

    これで、設定は完了です。(^^)

    151113-25.jpg

    「Sd」のレバーを下げると

    フリースタイルの音源が流れる仕組みが出来ました♪♪♪

    このシステムは

    フリースタイルフライヤーにとっては嬉しい仕組みですね!!

    151113-26.jpg

    ボリュームも「7」のダイアルスイッチで変えられるように

    設定済なので、飛ばしながらのボリューム調整も楽々です。(^^)

    ボリュームスイッチの変更方法は、

    「Audio Player 前編」を見てください。

    151113-27.jpg




     
    11/14(Sat)

    オーディオプレイヤー 前編

    今日は、DS-16をオーディオプレイヤーとして

    使う場合の設定のやり方(前編)です。(^^)

    まずは、DS-16を付属のUSBコードでパソコンに繋ぎます。

    151113-08.jpg

    自動的にパソコンがDS-16を認識し

    このようなフォルダが展開されます。

    “Audio”を選択します。

    151113-09.jpg

    音源ファイル郡が入っています。

    151113-10.jpg

    今回は、フリースタイルの音源を入れてみます。

    151113-11.jpg

    “コピペ”もしくは“ドラック”で

    ファイルが挿入されました。

    ファイルの種類は、「wav」にしてください。

    151113-12.jpg

    さて、DS-16のメニューに戻ります。

    “Main memu”から“Applications”を選択。

    151113-13.jpg

    続いて“Audio Player”へ

    151113-14.jpg

    “Audio”フォルダに入ると

    151113-15.jpg

    “EXFC2015”のデータが確認出来ますね。

    ディスプレイ左下の、再生を押すと音楽が流れます♪

    151113-16.jpg

    続いて“Main Menu”の“System”へ

    151113-01.jpg

    “Sound Volume”を選択します。

    151113-02.jpg

    1番上の“Volume”に合わせて、右側の“Control”を選択。

    151113-03.jpg

    “ボリュームの調整スイッチをどれに設定しますか?”と

    聴かれますので

    151113-04.jpg

    ジュンちゃんは、“7”の回すタイプのスイッチを設定。

    151113-05.jpg

    これで、ボリュームスイッチに“7”のスイッチが選択されました。

    151113-06.jpg

    プロポの音声アナウンスや

    音楽ファイルのボリュームが簡単に調整出来るようになりました。

    音のボリュームもなかなか大きな音が出るので

    フリースタイルの練習にも全然使えますね。(^^)

    プロポから音楽が流れるのは、とっても楽しいですよ~♪♪♪


    明日は、DS-16をオーディオプレイヤーを使った応用編です。

    151113-07.jpg




     
    11/13(Fri)

    トリムステップの設定

    JETIからアナウンスがありましたが

    コッシーと共にJETIチームフライヤーになりました!!


    アクロ機を飛ばす上で必要な設定はブログで紹介していく予定です。(^^)

    今後DS-16を使うフライヤーの方のお役に立てればと思います!!


    今日は、トリムステップの設定。

    “Main menu”の“Fine Tuning”へ。

    151112-01.jpg

    “Digital Trim”に進み

    151112-02.jpg

    この画面からトリムステップを変更します。

    まずは「Ailerons」から変更します。

    151112-03.jpg

    「G」を選択すると

    151112-04.jpg

    “Select Option”の画面になります。

    “G”はGlobalで、フライトモードに関係無く反映されます。

    “S”はLocal trimで、各フライトモード毎に設定されます。

    通常の飛ばし方であれば

    ここの設定は“G”のグローバルで問題ないかと思います。

    151112-05.jpg

    “Step”は、トリムステップの事です。

    画面では、トリムステップ「2%」になっています。

    151112-06.jpg

    ジュンちゃんは、ミニマムの「1%」に設定。

    これで、設定完了です。(^^)

    151112-07.jpg

    逆に、「100%」なんかにも設定出来ちゃいます。

    トリム1コマでどんだけ動くんだろう!?(笑)

    151112-08.jpg

    “エルロン” “スロットル”

    “ラダー” “エレベーター” を「1%」に変更しました。

    151112-09.jpg




     
    11/12(Thu)

    フライトモードの作り方

    DS-16のフライトモードの作り方

    ※DS-16関連の記事は、カテゴリー“JETI DS-16”にまとめてあります。

    “Main menu”から“Fine Tuning”へ

    151111-01.jpg

    続いて、“Flight modes”を選択。

    151111-02.jpg

    最初は、「Default」しか無いので

    画面下の“Add”を押します。
    (タイマーの時と同じです)

    151111-03.jpg

    これで「Default」の上に「1」が出来ました。

    これが「Flight mode」のベースになります。

    151111-04.jpg

    選択すると、名前を入れる画面に移りますので

    お好きな名前を入力します。

    僕は、「Flight mode 0」の「F-mode 0」と入力。

    151111-05.jpg

    これでフライトモードの名前が入りました。

    151111-06.jpg

    「Delay」は、スイッチを入れた時に

    どのくらい遅れて反応させるかの設定です。

    通常フライトでは、特に設定する必要ないのでスルーします。

    続いて「Switch」を選択すると

    151111-07.jpg

    “どこのスイッチを割り当てますか?”と聞かれますので

    151111-08.jpg

    設定したいスイッチを動かします。

    ジュンちゃんは、“Sh”の1番奥側に設定。

    151111-09.jpg

    フライトモードのスイッチが“Sh”に設定されました。

    151111-10.jpg

    続いて音符のマークを選択。

    151111-11.jpg

    スイッチを切り替えた時に

    どの音源ファイルを読み上げるかを設定します。

    ジュンちゃんは、“0”に設定。

    これで、フライトモード 0 にした時に、“ゼロ”と音声が鳴ります。

    音声がいらない場合は、ここはスルーして下さい。

    好きな音源ファイルを入れておけば、自分の好きな音に設定も出来ますね。

    151111-12.jpg

    これで、1つのフライトモードが完成します。

    151111-13.jpg

    さらにフライトモードが必要な場合は、“Add”を押して作っていきます。

    写真は

    “F-mode 0”“F-mode 1”“F-mode 2”を追加設定したところです。

    151111-14.jpg

    新しいプロポだったので

    最初は設定に苦戦するかなって思いましたが、全然楽勝ですね!!(≧∇≦)

    基本は

    Addで作って、名前を付けて、スイッチ決めて、が流れです。(笑)




     
    11/10(Tue)

    タイマーセット

    今日は、DS-16のタイマーセット。

    今後ユーザーさんが増えそうなので

    やり方を載せておきます。

    良かったら参考にしてみて下さい。(^^)

    151108-01.jpg

    まずは“Main Menu”から“Timers/Sensors”

    151108-02.jpg

    “Timers”を選択。

    151108-03.jpg

    この時点で中身は、空っぽなので“Add”を押します。

    151108-04.jpg

    これで新たに“1”が出来上がりました。

    151108-05.jpg

    選択すると名前を入れる画面に移ります。

    僕は、“Timer”と入力。

    ここは、皆さんの好きな名前で大丈夫です。

    151108-06.jpg

    4分のダウンカウントタイマーに設定にしたいので

    “initial value”を「-00:04:00」に設定。

    151108-07.jpg

    “Target value”は、今回はそのまま。

    “Timer type”は、「Free-Running」に設定。

    151108-08.jpg

    “Report type”は、カウントダウンの音の事です。

    ビーピー音や、カウントダウンや、音無から選びます。

    151108-09.jpg

    続いては、タイマースイッチの選択。

    “Switch”を選択して

    使うスイッチを動かすと勝手に自動認識します。

    151108-10.jpg

    僕は、“SFのボタン式スイッチ”を使います。

    151108-11.jpg

    これで、スイッチの認識作業完了。

    151108-12.jpg

    “Reset switch”の設定したい人は

    ここから同じようにスイッチを認識させます。

    151108-13.jpg

    “Flight modes active”を「All」にして完了。

    151108-14.jpg

    タイマーのストップ、リセットは

    このボタンからも操作出来ます。

    151108-15.jpg

    これでタイマーの設定は完了です。

    複数タイマーを使いたい人は

    さらに“Add”を押して追加していきます。

    151108-16.jpg

    DS-16のセットアップ記事は

    “JETI DS-16”のカテゴリーに分類しています。(^^)

    今後もアクロ用のセットアップの方法等ご紹介していきます。

    次回は、“フライトモードの設定編”かな。(^^)




     
    11/09(Mon)

    スイッチ交換

    さて、プロポのチューニング作業を。

    あっ、プロポケースにもステッカー貼ったんです。(^^)

    151107-01.jpg

    JETI DS-16色々な人が使い始めてますね。

    すでに、IMACメンバーだけでも7~8名が購入されてます。

    今後ジワジワ増えそうな予感です。

    151107-02.jpg

    スイッチ類も個別で売っているので

    思いのままに変更出来ます。(^^)

    151107-03.jpg

    僕が取り替えるのは、この3つ。

    左から、専用工具、ボタン式スイッチ

    ショート3ポジションスイッチ、ロング2ポジションスイッチ。

    下の付箋みたいのは、コードです。

    差し込み式だから半田作業も不要で簡単。

    151107-04.jpg

    裏フタを外して

    151107-05.jpg

    不必要なスイッチを外します。

    151107-06.jpg

    不要なスイッチ君達。

    作業する前に

    ちゃんとバッテリーのコネクタを抜いて下さいね。

    151107-07.jpg

    5分もかからずに、3つのスイッチの交換終了。

    これで、快適にフライトが出来ます。(^^)

    151107-08.jpg

    プロポを起動すると“スイッチが変更されました”的な

    メッセージが出ますので、“YES”を押して完了します。

    151107-09.jpg




     
    11/06(Fri)

    JETI製ストラップ&ブラケット

    JETI製ショルダーストラップ。

    メーカー純正品って良いですよね。

    151030-01.jpg

    肩の部分にクッションが入ってて

    フライヤーに、とっても優しい作りになっています。

    151030-02.jpg

    こっちは、ブラケット。

    151030-03.jpg

    装着するとこんな感じ。

    プロポに直接付けるので、一体感がしっかり。

    151030-04.jpg

    折り畳めるので

    このままプロポケースにも収納出来てしまいます。

    これは、大きなポイントですね。(^^)

    151030-06.jpg

    重さもまったく気になりませんね。

    使い心地も良いですね♪♪♪

    純正品いいわー。(≧∇≦)

    151030-05.jpg




     
    11/05(Thu)

    サンバイザー

    duplexの帽子。

    海外っぽいデザインですね!!(^^)

    海外サイズだから、頭周りも大きくてかぶりやすい。

    151030-09.jpg

    こっちは、サンバイザー。

    最近は、サンバイザーが集中出来てお気に入りです。(≧∇≦)

    151030-08.jpg




     
    10/31(Sat)

    バインド

    今日は、バインドに挑戦します!!

    って“そんなに意気込むことかっ!!”(笑)

    受信機は、JETI REX7

    151027-06.jpg

    ダイバーシティタイプの7chで

    受信機電圧のテレメトリーセンサー標準装備。

    151027-07.jpg

    第1印象は、とっても薄い!!

    小さい飛行機に積む時いいかも。

    ちなみに重量は、13グラム。

    151027-08.jpg

    アンテナの先っぽ、黄色じゃん!!(´▽`)

    151027-09.jpg

    バインドスタート!!

    バインドプラグのduplexのロゴカワイイッ♪

    151027-10.jpg

    JETIプロポでMKSサーボが無事に動きました!!

    別に驚くことでも何でもないですね・・・。(^^;)

    151027-11.jpg

    作業中、ずっとバニラが

    “何してるんだワンッ”と言いたげに見てました。

    151027-12.jpg

    しばらくしたら飽きたみたい。

    床板の下に寝てるし・・・。(笑)

    151027-13.jpg




     
    10/29(Thu)

    いじってみよう

    DS-16黄色ちゃんプロポのセットアップを。

    151027-02.jpg

    まずは、スティックの硬さの調整から。

    151027-03.jpg

    ステックは、JRと互換性があるので

    XG-11からそのまま移植。

    なんか一気に親近感が沸きます。(^^)

    151027-04.jpg

    とりあえず一通り説明書読もうかな。

    151027-05.jpg

    この前フェイスブックにアップした記事に

    ブルックマンが“いいね” してくれました!!

    なかなか“いいね”押さない人なので

    こういうの嬉しいですね!!(^^)

    151027-01.jpg




     
    10/25(Sun)

    JETI × AcroBrothers

    この度、アクロブラザーズジュンちゃんは

    “JETI MODEL” を使う事になりました。

    こりゃ、KRILLといい、MVVSといい

    チェコとの縁を感じられずにいられません。

    あっ、MEJZLIKとJMBマフラーもだ。

    151231-02.jpg

    送信機は、DS-16を使います。(´▽`)

    151231-04.jpg

    箱でかっ!!

    151023-02.jpg

    これは、間違いなく外人の字ですね。

    151023-03.jpg

    緊張しますね・・・。

    151023-04.jpg

    専用ケースもカッコイイ♪♪♪

    さて気になる中身は・・・。

    151023-05.jpg

    いざオープン!!

    151023-06.jpg

    “DS-16 ver.AcroBrothers”

    キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

    151023-07.jpg

    AcroBrothersのロゴや、名前なんかも入っちゃってる!!

    しか~も、黄色ちゃん仕様♪♪♪

    これは、世界に1つのプロポですね。

    (゚∀゚ )≡ モヒョヒョヒョヒョ

    151023-08.jpg

    説明書。

    151023-09.jpg

    日本語説明書(冊子タイプ)は別売りですが

    MMPのHPからPDFタイプの日本語説明書は

    無料でダウンロード出来ます。

    気になる方は、ここをクリック↓

    JETI DS-16 日本語説明書

    151023-10.jpg

    やっべっぞっ!!(≧∇≦)

    触ってみたい人

    見てみたい人はミントまで遊びに来て下さいね。(笑)

    でもあげないよーーーーん。




     
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    160516-01.jpg
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